インテリアには方向性が大切
当社では採用も多いエイダイ産業さんですが、
ドラマの美術協力をされている事も多く、TBSの「リブート」というドラマでは
キッチンや床材などの協力をされているようです。

リノベーションされたマンションの設定で
ブラックウォルナットの床とステンレス製キッチンのコントラストが
格好良いですね。
今、オールステレンス製のキッチンを製作できるのは、
クリナップとエイダイ産業だけでないでしょうか。
担当されたデザイナーさんの評価が↓です。
ブラックウォールナットの色味や表情が空間全体を引き締め、エッジの効いたステンレスがアクセントになり
品格ある大人のリノベーションされた空間の仕上がりに、非常に満足しています。
コメントにもあるように、
まずは、全体的なインテリアの方向性を決めて、
その空間を造るには、床材やドア、キッチンはどんな色が良いかを
考えてセレクトしていくと、全体の統一感が出て良いものに仕上がります。
逆に最初の方向性が、しっかりと認識できないと、
カタログやサンプルを見るたびに、迷いが出て
堂々巡りになりがちですね。
そういった意味では、SNSで豊富に実例を見れるので、
こんな空間にしたい!というのがあれば、どんどん教えてください。
岡山で注文住宅を建てる 中庭のある家 コムハウジング
インスタグラムをやっていましたらぜひフォローしてください♪
Facebookもあります♪
イベント情報などLINEで配信中(^^)