外構工事の節約
新築住宅を建てると、次に気になるのが外構ですね。

一般的に新築後に、外構をしないでいると
廻りから見ると少し残念な雰囲気になってしまいますよね。
分譲地だと、両隣りも建物が新築される事がほとんどで、
防犯を考えるとフェンスや境界ブロックが欲しくなるので
結構な費用になります。

実は、「中庭.Style」では、そういった境界廻りの工事が不要になり
費用の節約が可能なのですね。
何故かと言うと、中庭に面した大きな窓から光と風がしっかりと入ってきますので
その他の面は、通風用の小窓やスリット窓のみでOKとなります。
結果、外から見えるほとんどのが外壁そのものが、
フェンスの役割をしてくれるので
それ以上の事をする必要がなくなるのです。
そもそも人が入れるような窓が無いので
何も施工しなくても、安心感があります。
もちろん、境界明示はする必要があるので
縁石やブロック1段程度は必要でしょう。
結果、中庭の家を建てると、外構は、駐車場やアプローチ廻りのみで済みますから、
費用を安く抑える事が可能というわけです。
もちろん、カーテン代もほとんどかかりませんので
合わせると、大きな金額が節約可能になります。^^
今週末からのイベントで、ぜひ
そのあたりもご確認ください。
岡山で注文住宅を建てる 中庭のある家 コムハウジング
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